人工知能がストップ・高騰下落銘柄を予測

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help リーダーに追加 RSS ◆ 9月4日(木)の値上り・値下り予測銘柄 ◆

<<   作成日時 : 2008/09/04 03:02   >>

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■前号の値上り予想銘柄からの、ストップ高検出件数『0』。
 前号の値下り予想銘柄からの、ストップ安検出件数『11』。

 日足の総合予測精度は 58(80%)、上昇予測精度は --%(--%)、
 下落予測精度は 58%(80%)でした。(小数点以下は四捨五入)

※( )内の値は上昇予測は高値と、下落予測は安値との比較結果です。
 詳細は、「6.前号の銘柄予測パフォーマンス(予測精度)検証結果」
 を参照願います。

 ☆記事内容や情報は注意を払って掲載しておりますが、ミスや誤字等を
  含んでいる場合がありますので、ご注意とご容赦願います。

 ※[ ]内は、情報入手先を示しています。
  [あ]はあぶらやのコメントです。

 それでは、最後まで最後までお付き合いください。

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━━━━━━━━━━━【 ここから本文 】━━━━━━━━━━━━

■1.今日の株式指標と明日の予想
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●米国株式市場

 ○米国株式市場=続落、エネルギー・ハイテク株中心に売り

  [ニューヨーク 2日 ロイター] 米国株式市場は続落。

 原油などの商品価格下落を受け、エネルギー・資源株が売られた。

 また、世界的な景気低迷がIT(情報技術)関連支出に影響するとの見
 方から、ハイテク株も軟調になった。

 ◎ダウ工業株30種.DJIは26.63ドル(0.23%)安の1万1516.92ドル。

 ◎ナスダック総合指数.IXICは18.28ポイント(0.77%)安の2349.24。

 ◎S&P総合500種指数.SPXは5.25ポイント(0.41%)安の1277.58。


 相場は朝方は上昇していたが、米供給管理協会(ISM)が発表した8
 月の製造業景気指数が弱かったことなどを受け、売りに転じた。

 ハリケーン「グスタフ」によるエネルギー産業への被害が限定的との見
 方から、原油価格は5カ月ぶりの水準に下落、朝方の上昇を支えた。

 原油価格下落により、消費回復期待も広がった。

 ただ「グスタフ」のエネルギーへの影響に関する懸念が後退するにつれ、
 エネルギー需要の減退という原油安の別の側面が意識された。

 デルが前週、企業が世界的にハイテク支出を減らしているとの認識を示
 し、世界経済の減速でハイテク企業が打撃を受けるとの警戒感が高まっ
 たが、この懸念がこの日も圧迫材料となったという。

 ナイト・エクイティ・マーケッツのマネジングディレクター、ピーター
 ・ケニー氏は

「世界的な景気悪化はハイテク支出を直撃する。これは今後数カ月、市場
 の中心的な関心事になるだろう」と話している。

 朝方の相場全般の上昇時もハイテク株はそれほど上昇しなかった。

 世界経済の減速による需要減退への懸念はまた、鉱業大手のフリーポー
 ト・マクモラン・コッパー&ゴールドや、エネルギー企業のエクソンモ
 ービルなど商品関連株の売りにつながった。

 米原油先物CLc1は、5.75ドル下落の1バレル=109.71ドルと
 なり、200日移動平均値(およそ111ドル)を下回った。

 クレジット問題に関するニュースも出た。フィッチ・レーティングスは
 米連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレ
 ディマック)の優先株を格下げした。

 市場での資本調達が困難なことから配当を見送る可能性があると指摘し
 た。

 アップルが2%下落し、リサーチ・イン・モーション(RIM)は
 2.7%下落。デルは4.1%下落した。




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[寄り付き前]

●寄り付き前の外資系証券13社経由の注文は2460万株の売りに対
 して2770万株の買いで、差し引き310万株の買い越し観測。
 [ロイター]

 売り増(+490)に対し、買い大幅増(+1280)。3日ぶりに買い越しへ。

 原油の大幅安からの期待感からか、買い注文数が急増。

 [あ]

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[ 日経平均の動向 ]
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■日経平均株価は80円12銭(0.64%)高の1万2689円59銭と3日ぶりに
 反発。


●東証1部の売買代金は概算で1兆9939億円と、3日連続で2兆円台を
 割り込んだものの、増加傾向にあり市場に活気が戻りつつあることを示
 している。

 売買高は同19億3338万株と、16日連続で20億株を下回っているもの
 の、売買代金同様に市場の活気が戻りつつあることを示している。

 東証1部騰落数は上場銘柄1720銘柄中、値上がり1069銘柄に
 対し、値下がりは573銘柄、横ばいは70名柄。

 2日連続で全面安商状。




●[日経:NQN] http://markets.nikkei.co.jp/

 ○東証大引け・連日の大幅安 首相辞任で仕掛け売り・5カ月ぶり安値


 前日までの2日間に約460円下げた反動から、株価指数先物主導で主力
 株中心に買い戻された。

 2日の米原油先物相場の急落や1ドル=109円前後に下落した円相場が
 支援材料になり、トヨタやホンダなど自動車株の上げが目立った。

 ただ、世界経済や政局の不透明感から積極的な買いは限られ、後場の日
 経平均は上値の重さが目立った。



 福田康夫首相が辞任表明してから丸1日が経過し、三連休明けの米国投
 資家の動向が注目されたが、朝方の外国証券経由の売買注文動向が買い
 越し観測だったため、買い安心感を誘った。

 「年金資金の買いが入った」との声も聞かれた。原油価格の下落を受け、
 恩恵を受けやすい紙・パルプ株やゴム株、電力株が買われた。

 一方、商社株や鉱業株は下げが目立ち、世界景気の減速懸念から鉄鋼株
 や海運株、建機株も売られた。

 「海外の一部ヘッジファンドが閉鎖計画を明らかにしたと伝わったこと
 が投資心理に影を落とした」との声が聞かれた。




●[株式新聞]  http://www.kabushiki.co.jp/

 ◎<前場>

 2日の米国株は小幅続落したが、シカゴ先物清算値が大証終値比80円
 高の1万2690円と高く、寄り付きは同水準にサヤ寄せ。

 NY原油先物価格の大幅下落が市場心理の改善につながったほか、前日
 までの大幅続落を受けて、突っ込み警戒感から売り込みづらく、先物へ
 の買い戻しなどが指数を押し上げた。

 朝方に比べ、ドル高・円安に傾いたことも輸出関連株上昇の支援材料と
 なった。

 ただ、「株価上昇時にはすぐに利益確定売りが出るなど回転の速さがう
 かがえ、まだ腰を据えて投資する段階ではない」(ウツミ屋証券・証券
 商品部長)といい、戻り売りなどで伸び悩んだ。



 ◎<後場>

 一時1ドル=109円台を回復するなどドル高・円安進行が輸出関連株
 に追い風となり下支えする一方、上海、香港などアジア株安が重しとな
 った。

 午後1時40分すぎに先物への大口売りが出ると裁定解消売りを巻き込
 み、上げ幅を縮小する場面があったが、大引けにかけ引き締まるなど方
 向感に乏しい展開となった。

 「原油安はインフレ懸念の後退につながるが、ヘッジファンドなど投機
 資金の流れが変わる可能性があり、混沌としている。今は我慢のとき」
 (東洋証券・ストラテジスト)との見方が聞かれた。





●[ロイター] http://jp.reuters.com/investing/news/stocks?type=stocksNews


 ○東京株式市場・大引け=反発、上値重くレンジ取引


 円安を好感して輸出株は買われたが、大手銀行は売り買いまちまち。

 市場では「自民党総裁選はひとまず、消化した。9月の米金融機関決算
 発表を控えて、金融不安が再び市場で意識されている」(国内投信)と
 の指摘があった。


 きょうの国内株式は、前日までの2日連続で大幅安となった後の突っ込
 み警戒感から買い戻しが入ったものの、上値は重かった。

 大和証券SMBCグローバル・プロダクト企画部部長は、アジア株もさ
 えないことから、中国も含めた世界景気後退など先行き不透明感が重し
 となっているとみる。

 同氏は「当面、1万2600円から1万2900円の間でのレンジ取引
 となるかもしれない」と述べた。

 中国語紙の21世紀経済報道は3日、中国政府が総合税制改革の一環と
 して1000億元(146億ドル)規模の減税を検討していると伝えて
 おり、各国の経済対策に対する市場の期待が高まりそうだ。

 市場では「株価は底値圏に近づいている。ここからは各国とも経済対策
 催促相場の様相を強めるのではないか」(準大手証券投資戦略室長)と
 の声が出ている。

     ↓記事全文
 http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK018193820080903





●[ブルームバーグ] http://www.bloomberg.co.jp/news/markets/stocks.html

 ◎日本株(終了)反発、原油急落や円安で自動車高い−紙パや電力も
  堅調


 りそな信託銀行の戸田浩司チーフ・ファンド・マネジャーは、「きのう
 3月末水準にタッチしたことで、一時的にヘッジ売りが出やすい状況に
 あったことから、自律反発した」との見方。

 この日も下げている中国株の動向は、世界経済への不安感を高めさせて
 いるとしながらも、

 「景気敏感株のウエートを下げる一方、ディフェンシブ株へ資金をシフ
 トさせる弱気筋の動きが、思ったほど日本の株価指数が下がらない要因」
 と指摘していた。



 休場明けの米国株相場は小幅に下げたものの、需給要因からきのう午後
 に急落した反動もあり、終始堅調な展開だった。

 9月中間期末が接近する中、日経平均とTOPIXはともにきのう3月
 末水準を一時割り込んでいた。

 いちよし投資顧問の秋野充成運用部長は、「きのう下げ過ぎた。福田首
 相辞任の影響があるという悲観的な見方も一部にあったので、それがだ
 いぶ無くなってきたことによる反発」と話す。



 反発の追い風となったのは原油安。

 ハリケーン「グスタフ」の影響で、操業を停止していたメキシコ湾岸の
 エネルギー関連施設が生産再開の準備を始めたため、ニューヨーク原油
 先物価格は一時105.46ドルと5カ月ぶりの安値へ急落。

 米国では原油安による可処分所得増加の影響が大きいとされた上、これ
 まで原油高が自動車販売の減少につながっていたことから、売れ行きが
 戻るとの期待感から輸送用機器が買い戻された。

 パルプ・紙やゴム製品など原油安メリット業種が幅広く上げた。

     ↓記事全文
 http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003003&sid=aqlqiaHaclrc&refer=jp_stocks




●[あぶらや] http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/kabukabu.htm


 日経平均の売買代金は2兆円を超えることは無かったが、米国市場が休
 場の割には売買代金は多いという印象だが、

 材料の無い市場展開が続いたために、福田首相の辞任を材料に仕掛け的
 な大口売りが出て、短期筋のロスカットの売りを誘発させたというのか
 大方の意見のようだ。

 となると、今夜の米国株の動きが気になるところだ。



 < 現地時間で最新の海外市場の最終動向:JST 02:27 >


○上海・深セン株は、続落し、外貨建てB株と人民元建てA株の両方をカ
 バーする上海総合株価指数.SSECは終値ベースで20カ月ぶりの安値を
 更新した。金融株、石炭株、そして非鉄金属株が下落を主導。経済成長
 の鈍化が懸念されたことが背景。


○香港市場は、大幅反落となり、2週間ぶりの安値で引けた。原油価格の
 下落を受け、資源関連株が売られた。


○東南アジア株式市場は、大半の市場が下落した。原油相場が下落する中
 で商品関連銘柄が株価全般を押し下げた。一方ベトナム市場はインフレ
 鈍化期待を背景に上昇した。


○インド株式市場は、3日、ガネーシャ祭のため休場となった。取引は4
 日に再開される。


○欧州株は、総じて下落。


○為替は、108.35円/ドル前後で円高傾向へ。


○米国(NY)の原油価格は、108.94ドル/バレル台まで下落。


○米国市場は、反発して始まったものの、後半下落に転じている。下げ幅
 はダウが40ドル程度の下落。


 
 それでは、明日の予想と行きましょう。
 明日の株価を、あぶらやの分析システムはどのように判断しますか見て
 みましょう。


 ★システムによる日足の日経平均予想は、

 e値−1.0、A値+3と『やや強い上昇』予測へ。

 新e値は0近辺で停滞しているが、システムは上昇予想へ。
 
 株価値幅予想は、12500〜12800円と下値が上昇、上値が下降。


 米国株はやや下げており、日本市場への影響が気になります。

 [あ]


─────────────────────────────────
●業種別銘柄の概況
─────────────────────────────────

 ○[株式新聞]東証業種別株価指数では、全33業種中20業種が上昇。


 原油安によるコスト低下の思惑から日本紙 <3893> 、王子紙 <3861> な
 どパルプ・紙株が上げ幅を拡大し、業種別値上がり率トップ。

 ドル高・円安推移を背景に、ホンダ <7267> 、ダイハツ <7262> など自
 動車株や、住友ゴム <5110> 、ブリヂス <5108> などタイヤ株も上昇。

 東電 <9501> 、東ガス <9531> など電力・ガス株や、武田薬 <4502> 、
 大日住薬 <4506> など医薬品株も堅調に推移した。

 半面、原油安を嫌気し、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> など資源
 開発株や、AOCHD <5017> 、新日鉱HD <5016> など石油株が軟調。

 三井物 <8031> 、丸紅 <8002> など商社株も下落。

 出来高トップの新日鉄 <5401> や、住金 <5405> など鉄鋼株、川崎汽
 <9107> 、商船三井 <9104> など海運株も下げがきつい。

 不動産関連の不穏なうわさが流れ、ジョイント <8874> がストップ安比
 例配分となり、日綜地所 <8878> 、ABILIT <6423> など新興不
 動産株が値下がり率上位に名を連ねた。




 ○【個別銘柄】資源、紙、東電、エルピダ、ジョイント、コマツ、
        CKS

 9月3日(ブルームバーグ):3日の日本株市場における主な材料銘柄
 の動きは次の通り。

     ↓記事全文
 http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003003&sid=aC5dvoS08G5c&refer=jp_stocks


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●TOPIXは8.18ポイント(0.7%)高の1220.55と3日ぶりに反発。


 ★システムによる明日のTOPIX予想は、

 新e値+12.3、A値−5と『かなり強い下落』予測へ。

 新e値はプラス圏で停滞、システムは下落予想を強めました。

 株価値幅予想は、1200〜1230円と下値が上昇、上値が下降。
 
 米国株が引き続き小幅ながらも下落しており、日本市場も影響が気にな
 るところ。

 [あ]


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●東証2部株価指数は20.24ポイント安の2,515.54と大幅に3日続落。

 上場銘柄464銘柄中、値上がり96銘柄に対し、
 値下がりは195銘柄、横ばいは64名柄。

 
 引き続き様子見の多い相場となりそうです。

 [あ]


─────────────────────────────────
●<新興市場の動向>
─────────────────────────────────

 ○新興市場3日・3指数が続落――ヘラクレス指数は算出来安値


 3日の新興企業向け株式市場で、主要3指数がそろって下落した。

 日経ジャスダック平均株価は3日続落。3日連続で年初来安値を更新。

 東証マザーズ指数は続落。

 大証ヘラクレス指数は3日続落し、8月14日の安値を下回って算出来安
 値を更新した。

 ヘラクレスでは不動産市況の悪化などを背景に不動産ファンドのダヴィ
 ンチなど主力株の下落が目立った。

 朝方は値ごろ感からの買い戻しが一角にみられたネット関連株も先行き
 不透明感から総じて下落して引け、幅広い銘柄に手じまいなどの売りが
 出た。

 [NQN]



 ○新興株式市場・大引け=軟調、ヘラクレスは指数算出以来の安値を
  更新


 市場では「引き続き見送りムードが強い。時価総額の減少で上場基準を
 満たせない銘柄が増えてきたことも不安心理を増幅させている」(準大
 手証券)という。

 [ロイター]


─────────────────────────────────

 ○ジャスダック指数は前日比0.18ポイント(0.3%)安の56.99と3日
  続落


 ○日経ジャスダック平均は3円59銭安の1356円53銭と3日続落。


 売買代金は概算で129億円、売買高は4144万株だった。

 楽天、セブン銀、プロデュース、新日本建物が下げた。

 ジャスダック証券取引所が時価総額の上場廃止基準に抵触する恐れがあ
 ると発表したタスコは値幅制限の下限(ストップ安)まで下げる場面が
 あった。

 半面、フィールズ、JCOMが上げた。

 太陽電池関連の事業好調を背景に買いが継続したフェローテクも高い。

 主力銘柄で構成するJストック指数は3日続落。

 [NQN]


 
 ★システムによる明日の日経ジャスダック予想は、

 e値+22.0、A値−3と、『やや強い下落』予測へ。

 e値はプラス圏で停滞、システムは下落予想を弱めています。
 
 株価値幅予想は、1340〜1370円と下値が下降。

 
 まだ上昇が見込めない状況です。

 [あ]

─────────────────────────────────

○東証マザーズは、11.75ポイント(2.6%)安の448.78と続落。

 
 サイバー、ミクシィ、ngi、Pワークスなどネット関連が安い。

 一方、ザッパラス、エヌピーシー、フリービットが高い

 [NQN]


─────────────────────────────────

○大証ヘラクレスは21.81ポイント(3%)安の 707.51と3日続落。


 ガンホー・オンライン(3765)、アエリア(3758)が見送られた。


 [ロイター]


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●『価格帯別、上昇・下落銘柄数比率』[あぶらやのシステム分析結果]
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 ※1銘柄1市場(優先市場)で集計しています。
 ※新興市場銘柄も対象にしてますが、売買が成立していない銘柄は対
  象外。

 日足で、1466銘柄(45.50%)の株価が上昇し、
     1437銘柄(44.60%)の株価が下落し、
      319銘柄(09.90%)が変わらずの状況。

 今日は値嵩株が買われ、中低位銘柄は売られている。日経平均は上昇し
 たものの、日本市場全体では値上がりと値下がり銘柄の比率は、1%
 値上がり銘柄数が多いだけで、ほとんど同じといってよい。

 経済の立ち直りは経営的な小回りのきく中小企業の業績改善から始まる
 とも言われており、引き続き中低位株には注目が必要です。

 [あ]


 ※詳細はあぶらやホームページ『価格帯別上昇銘柄比率』を参照。
 ホームページ ↓ 過去5日・5週・5ヶ月分のデータを提供。
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/kabukabu.htm


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●<株価指数先物・オプションの動向>
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 ○株価指数先物・オプション・大引け――反発、アジア株安で伸び悩み


 3日の日経平均先物9月物は3営業日ぶりに反発。

 前日の大引けに比べ70円高の1万2680円で取引を終えた。

 前日までの2日間で450円下げたことから自律反発期待の買いが先行し
 たものの、アジアの主要な国・地域の株価指数が軟調に推移したため徐
 々に利益確定売りが出て伸び悩んだ。

 前後場合計の売買高は8万8823枚で、2営業日ぶりに10万枚を下回った。

 前日にニューヨーク原油先物相場が急落したことが支援材料となり、同
 160円高の1万2770円まで上昇する場面があった。

 ただ朝高後は手掛かり難で積極的な売買は手控えられ、後場は1万2700
 円を挟んで方向感のない展開が続いた。


 [NQN]


───────────────────────────────── 

 ○TOPIX先物9月物は、3日ぶりに反発。

 前日の大引けと比べ6.0ポイント高の1220.0で取引を終え、前後場合計
 の売買高は3万8434枚だった。

 [NQN]


─────────────────────────────────

 ○日経平均オプション9月物は、


 株式相場の上昇を受けてコールが軒並み上昇。

 売買高は権利行使価格1万3500円コール、同1万2500円プット、同1万
 2000円プットがそれぞれ1万枚を超えてにぎわった

 [NQN]

 ※『コール』と『プット』
 ・コール…ある商品を一定の価格で買う権利
 ・プット…ある商品を一定の価格で売る権利
 ・オプション売買……(1)コールの買い、(2)コールの売り、
   (3)プットの買い、(4)プットの売り、の4種類
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■2.為替の動向(東京外国為替市場 17時現在)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

○円とドル 

 1ドル=108円90―93銭前後で、前同時点比で60銭の円安・ドル高
 水準で推移し、円は対ドルで続落。


 ユーロや英ポンド、豪ドルなど高金利通貨売りがドル上昇を促し、対ド
 ルで円を押し下げた。

 一時は109円09銭近辺まで下げ幅を広げた。

 円は朝方から売りが先行。

 ヘッジファンドのオスペアーが国際商品などで運用していたファンドを
 閉じるとダウ・ジョーンズ通信などが伝えたことから、徐々に資源国通
 貨売り・ドル買いの流れが強まったとの指摘も聞かれた。

 午前中発表されたオーストラリアの4―6月期の国内総生産(GDP)
 は前期比0.3%増と市場予想を下回った。

 発表直後は為替市場の反応は目立たなかったが、その後は対円や対ドル
 で豪ドルの売りが広がった。

 9―17時の円の高値は108円46銭近辺で値幅は63銭程度。

 [NQN]



─────────────────────────────────

○円とユーロ

 1ユーロ=157円01―04銭前後と前同時点と比べて3銭の円高・ユーロ
 安水準で推移し、円は対ユーロで4日続伸。

 朝方は円は安く推移した。

 その後はユーロ売りが強まり、円は対ユーロで156円93銭と東京市場で
 4月1日以来約5カ月ぶりに156円台まで上昇する場面があった。

 [NQN]


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■3.商品先物(原油・ガソリン)の動向 http://www.fuji-ft.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●米(NY)原油(9/2現地時間)

 10月限は、ハリケーン“グスタフ”による米石油施設の被害が軽微だっ
 たことをきっかけに暴落(続落)。

 安値105.46ドル[8/26安値112.36ドル。8/15安値111.50ドル。
         5/1安値108.00ドル。4/9以来の安値水準に]

 引け値109.71ドル。

 弱気継続。


●東京の原油は9月限は、71,220(+840)円と反発。9/3
 ※他の限月は、+1680〜-1350円と高安まちまち。

  ・4月限の最終値 66,900円
  ・5月限の最終値 78,420円
  ・6月限の最終値 86,130円
  ・7月限の最終値 88,720円
  ・8月限の最終値 77,750円

●東京のガソリン10月限は、80,820(+970)円と反発。9/3
 ※他の限月は、-520〜-790円と高安まちまち。

  ・5月限の最終値 80,770円
  ・6月限の最終値 89,350円
  ・7月限の最終値 93,730円
  ・8月限の最終値 90,480円
  ・9月限の最終値 88,660円


 ※国道16号沿線(神奈川県)でレギュラーガソリン169円/リットル。
  ハイオクは180円。9月2日に、1円の値下げを実施。[あ]

  注)あぶらやはガソリンスタンドの経営はしておりません。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■4.あすの上昇・下落予測銘柄の紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆e値:テクニカル指標から算出した売買のエネルギー値を示す。
    プラスが買いエネルギが強く、マイナスは売りエネルギーが強い。
☆A値:e値の動きを基に上昇・下落を判定した数値です。プラスが上昇予
    想。マイナスは下落予想。

あぶらや式『株式投資法』は、こちらです。
 ↓
http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/kabutoshiknowhow.htm

提供情報の活用方法は、こちらです。
 ↓
http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/datamanual.htm


─────────────────────────────────

●全銘柄の予想と分析値【A値、値幅予想(上値、下値)】3951銘柄 

 ※日経平均、業種別平均株価も含む。但し、福岡・札幌上場銘柄は除外。

 『あぶらや』ホームページ(全銘柄情報)から確認・閲覧もできますし、
 CSV形式のファイルですので、ダウンロードすることも出来ます。
  ↓
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/dateall.csv

 ※当面は無料です。

─────────────────────────────────

●値上り予想銘柄紹介

 【 4銘柄(内30万円以下で買えるのは、3銘柄)】

 ※優先市場のみ対象、福岡・札幌は除外

【CD】【銘柄名】  【終値】【前日比】 【率】 【出来高】 【e】【A】
   日経チャートURL

134 電力       453    +15  +3.4% 25,027,900 44.1  7

3341 日調剤     1,941    +71  +3.8%    35,280 28.9  5
   http://company.nikkei.co.jp/index.cfm?scode=3341

7267 ホンダ     3,530   +170  +5.1% 11,525,500 -74.5  4
   http://company.nikkei.co.jp/index.cfm?scode=7267

9507 四国電     2,935   +100  +3.5%   606,600 48.9  5
   http://company.nikkei.co.jp/index.cfm?scode=9507



 ホームページより下落予測銘柄の詳細を閲覧願います。
  ↓クリック
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/dateupallcop.htm


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●下落予測銘柄紹介

 【 140銘柄 (内30万円以下で買えるのは、121銘柄)】

 ※優先市場のみ対象、福岡・札幌は除外

 文字制限をオーバーしますので、掲載できません。

 ホームページより下落予測銘柄の詳細を閲覧願います。
  ↓クリック
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/datedownallcop.htm


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●今日のストップ高・ストップ安銘柄一覧

 ※優先市場のみ、福岡・札幌は除外


 ☆ストップ高  13銘柄
  ↓クリック
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/stop-h.htm

 ☆ストップ安  35銘柄
  ↓クリック
 http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/stop-L.htm


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■5.明日以降の指数発表、企業別決算発表予定日、その他予定
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●2008年9月3日(水)【夜】

・7月米製造業新規受注
・8月米企業人員削減数(チャレンジャー社調査)/自動車販売台数
・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
・7月ユーロ圏小売売上高
・8月ユーロ圏サービス部門PMI・確報
・第2四半期(4〜6月期)ユーロ圏GDP・確報
・第2四半期(4〜6月期)豪GDP
・カナダ中銀、政策金利発表
・英中銀金融政策委員会(〜4日)
・ローゼングレン米ボストン地区連銀総裁が 講演
(ニューハンプシャー州)



●2008年9月4日(木)

・【8:50】対外対内証券売買状況(先週分、財務省)

・【決算発表】
  SUMCO(3436)今1月期7月中間期連結、
  システムプロ(2317)今10月期第・3四半期連結、
  アルチザ(6778・マザーズ)前7月期非連結


・8月全米雇用報告(ADP)
・8月米ISM非製造業景気指数/チェーンストア売上高
・第2四半期(4〜6月期)米労働生産性・単位労働コスト・確報
・米新規失業保険申請指数(週次)
・7月独製造業受注
・7月豪貿易収支
・ECB(欧州中銀)理事会(政策金利発表) 
・英中銀金融政策委員会(政策金利発表) 
・イエレン米サンフランシスコ地区連銀総裁が講演(ユタ州)


●上記以外の銘柄別業績発表日程は、日経の『決算発表スケジュール』
 にて ご確認下さい。↓クリック
 http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/money-schedule/kessan.aspx

●各企業の適時開示速報(決算発表内容等)は、
   ↓クリック
 http://company.nikkei.co.jp/disclose/index.aspx

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■6.前号の銘柄予測パフォーマンス(予測精度)検証結果
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<精度検証結果の見かた>

※前回の予想が的中し、特に上下比率の大きいものを自動抽出。
※"☆Stop-H"は取引中に『ストップ高』が発生した銘柄\(~0~)/
※"★Stop-L"は取引中に『ストップ安』が発生した銘柄\(~0~)/
※"Stop-H & L""は取引中に『ストップ高』と『ストップ安』の両方が発生し
 た銘柄です。時々発生します。
※但し、ストップ気配でも、売買が成立しなければ対象外としています。


●日足 【 2008年09月02日予測に対する2008年09月03日の精度分析結果 】

◎ 上昇予測銘柄で、終値が3%以上の上昇またはストップ銘柄

※ ご紹介した対象銘柄は有りませんでした。

◎ 下落予測銘柄で、終値が3%以上の下落またはストップ銘柄

【CD】 【銘柄】    【終値】   【上下額】【率】【ストップ】
1503 住友炭        67円(     -4円)   -5.6%
1783 A.CHD      70円(     -3円)   -4.1%
1889 あおみ建       31円(     -2円)   -6.1%
2146 UテクノH    41,500円(   -2,300円)   -5.3%
2377 サイバーF    9,000円(    -630円)   -6.5%
2389 オプト     183,200円(  -10,800円)   -5.6%
2415 ヒューマン    18,000円(   -3,000円)   -14.3% ★Stop-L
2491 バリューC    16,100円(    -930円)   -5.5%
2777 カッシーナ    3,500円(    -200円)   -5.4%
3236 プロパスト    24,630円(   -3,000円)   -10.9% ★Stop-L
3249 産業ファンド  317,000円(  -12,000円)   -3.6%
3259 グローバル住   54,700円(   -5,000円)   -8.4% ★Stop-L
3332 JFE商H     541円(    -38円)   -6.6%
3377 IKコーポ    28,610円(   -2,840円)   -9.0%
3715 ドワンゴ    162,000円(   -7,000円)   -4.1%
3765 ガンホー    189,100円(  -13,900円)   -6.8%
3777 ターボリナ    19,610円(   -3,000円)   -13.3% ★Stop-L
3859 シナジー     98,000円(   -4,300円)   -4.2%
4302 オープンI    1,144円(    -56円)   -4.7%
4314 ダヴィンチ    26,610円(   -3,440円)   -11.4%
4321 ケネディ     54,500円(   -5,000円)   -8.4% ★Stop-L
4747 eまちタウン  410,000円(  -16,000円)   -3.8%
4751 サイバーA    99,400円(   -5,400円)   -5.2%
4757 インテリジ    49,050円(   -2,550円)   -4.9%
4835 インデクH    11,520円(    -440円)   -3.7%
4849 エンジャパン  103,200円(   -5,000円)   -4.6%
5541 大平洋金      630円(    -40円)   -6.0%
5563 日電工       853円(    -29円)   -3.3%
5566 中央電      1,112円(    -66円)   -5.6%
5976 ネツレン      713円(    -23円)   -3.1%
6104 東芝機       423円(    -26円)   -5.8%
6113 アマダ       616円(    -24円)   -3.8%
6141 森精機      1,270円(    -61円)   -4.6%
6252 TAIYO     209円(    -13円)   -5.9%
6330 東洋エンジ     527円(    -17円)   -3.1%
6336 石井表記     1,940円(    -60円)   -3.0%
6395 タダノ       766円(    -42円)   -5.2%
6440 JUKI      184円(    -13円)   -6.6%
6665 エルピーダ    2,045円(    -265円)   -11.5%
6670 MCJ      8,910円(   -1,310円)   -12.8%
6789 ロランDG    1,653円(    -111円)   -6.3%
6801 東光        138円(     -8円)   -5.5%
6817 スミダ       890円(    -41円)   -4.4%
6955 FDK       124円(    -11円)   -8.1%
6967 新光電工     1,348円(    -51円)   -3.6%
7003 三井造       208円(    -11円)   -5.0%
7202 いすゞ自      365円(    -15円)   -3.9%
7545 西松屋チェ     835円(    -80円)   -8.7%
8001 伊藤忠       790円(    -41円)   -4.9%
8002 丸紅        588円(    -38円)   -6.1%
8058 三菱商      2,695円(    -130円)   -4.6%
8409 八千代銀    249,600円(  -11,600円)   -4.4%
8543 みなと銀      135円(    -20円)   -12.9%
8728 Mスクウェア   45,000円(   -4,000円)   -8.2% ★Stop-L
8848 レオパレス     856円(    -171円)   -16.7%
8874 ジョイント     102円(    -50円)   -32.9% ★Stop-L
8894 原弘産      21,530円(   -1,670円)   -7.2%
8924 リサP      81,700円(   -9,200円)   -10.1% ★Stop-L
8934 サンフロ不    34,600円(   -4,000円)   -10.4% ★Stop-L
8936 リプラス     6,700円(    -300円)   -4.3% ★Stop-L
8939 大和システ     273円(    -36円)   -11.7%
8957 東急RE    746,000円(  -31,000円)   -4.0%
9113 乾汽船      1,245円(    -70円)   -5.3%
9132 第一船       601円(    -21円)   -3.4%
9378 ワルドロジ    18,330円(   -1,470円)   -7.4% ★Stop-L
9609 ベンチャ       28円(     -1円)   -3.4%
9704 東海観        35円(     -3円)   -7.9%
9898 サハダイヤ      28円(     -6円)   -17.6%

[ 終値と比較 ] 紹介数: 221 下落: 127 上昇: 83 予測精度:57.5%
[ 安値と比較 ] 紹介数: 221 下落: 176 上昇: 29 予測精度:79.6%

◎ 『日足』 総合予測精度

[ 終値と比較 ] 紹介数: 221 ヒット数: 127 総合予測精度:57.5%
[ 高安と比較 ] 紹介数: 221 ヒット数: 176 総合予測精度:79.6%



●予測結果に対するコメント(あぶらや)

 米国の株安にやられてしまいました。

 やはりファンダメンタル的な判定も加味しないといけないようです。

 更に問題点を分析して、精度を上げようと奮闘中です。ご期待下さい。
 

 ※上昇・下落どちらかの傾向が強すぎると、傾向の強い方の予測精
  度が上昇し、逆に傾向の弱い方の予測精度が悪化します。

 ☆『過去の実績』は、下記ホームページでご確認下さい。
    ↓
  http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/dateseido.htm

 ※今後も頑張りますので、ご愛読の程、お願いします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■7.つれずれなるままに、(編集後記)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 現在テクニカル指標の算出日数や変化・傾向を分析する期間などを
 調整していますので、e値が前回と変わってしまう場合もあります。

 予測制度的には大きく変わらないように注意していますが、大幅に
 悪化する場合も無いとはいえませんので、ご注意ください。

 調整が落ち着くまで、数日かかると思いますが、予測精度を上げる
 ために必要ですので、しばらくの間ご辛抱ください。


 では、次号をお楽しみに、[あ]


─────────────────────────────────

 最後まで読んで頂きありがとうございます。

 では、また次号でお会いしましょう。

 貴方の明日がすばらしい日でありますように。

 貴方の『過去』は、変えることは出来ませんが

 貴方の『未来』は、変えることが出来ます。

 さあ、貴方の意思で変えてみましょう。


─────────────────────────────────
■免責事項
分析システムの維持管理には、細心の注意を払っておりますが、
データの精度を保障するものではありません。
また、投資判断は読者の自己責任で実施願います。
筆者は、読者の投資に関する一切の責任を負いません。

─────────────────────────────────
■メールマガジン
『あぶらやの「騰落予想銘柄」の紹介』(ID:0000180584)
http://www.mag2.com/m/0000180584.html
─────────────────────────────────
■あぶらやホームページ 
http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/index.htm
■株価情報提供ホームページ 
http://www5f.biglobe.ne.jp/~aburaya/kabukabu.htm
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■筆者連絡先
aburaya@xvh.biglobe.ne.jp

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  筆者が受信することが出来ませんので、ご注意ください。

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